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曼荼羅縁尋の使い方・楽しみ方
HOW TO USE / 使 い 方
1.ページ構成とページ数について
     曼荼羅縁尋は、現状では全16ページ。
     基本的なページ構成は次の通りです。

     ■トップページ:1ページ index.htm
     (テキスト版トップページ index2.htm)

      →趣旨や使い方解説のページ 5ページ
        ご利益:1ページ concept/goriyaku.htm
        作り方:1ページ concept/make.htm
         (アイディア用紙 concept/print.htm)
        使い方:1ページ concept/use.htm
        リンク:1ページ link/index.htm

      →テーマ別曼荼羅のページ 9ページ
        本:1ページ book/index.htm
        業:1ページ work/index.htm
        縁:1ページ network/index.htm
        音:1ページ music/index.htm
        心:1ページ spirit/index.htm
        郷:1ページ hometown/index.htm
        宝:1ページ treasure/index.htm
        画:1ページ picture/index.htm
        旅:1ページ journey/index.htm


2.ホームページ内のページ移動について
     曼荼羅縁尋は、原則として、どのページからでも
     あらゆるページに1クリックでアクセスできます。
     (制作用の index2.htm, print.htmを除く)

     ページ移動には、トップページをのぞいた
     すべてのページの一番下部に配置された
     曼荼羅ナビゲーターを使います。

     左側は、トップページや解説ページへの移動
     右側は、テーマ別曼荼羅への移動 に使います。


3.外部サイトへのハイパーリンクについて
     各テーマ別曼荼羅にかかれたキーワードのうち
     青色で下線つきのものは、そのキーワード
     に関連したサイトにハイパーリンクされています。

     そのリンクをたどることで、キーワードと
     短いコメントのみで表現されている曼荼羅縁尋の
     情報量と質とをおぎなうことができます。


4.コピーや改変は自由です。
     曼荼羅縁尋を使っているうちに、ご自身の曼荼羅
     作りたくなるかもしれません。

     その時には、作り方のページも参考にして
     ぜひご自由にコピー改変してくださいませ。
     そして可能であればリンクをはりあいましょう。
HOW TO ENJOY / 楽 し み 方
1.お好みの曼荼羅を探します
    1)気になるあの人からもらったメールの署名・名刺・
     年賀状に曼荼羅縁尋のURLを見つけたら、
     すかさずアクセス

    2)Yahooなどの検索エンジンに曼荼羅縁尋と入れて
     曼荼羅仲間を探し、ピピッと来るキーワードを含む
     曼荼羅にアクセス

    3)将来は曼荼羅リンクでも探せるかも


2.トップページを鑑賞して曼荼羅選び
     目指す曼荼羅縁尋のトップページが開いたら
     時と共に形を変える曼荼羅の中に浮かぶ
     作者イチ押しのキーワードや画像
     動態視力で捕らえます

     その残像の中から一番興味を引くキーワード
     表示されたアイコンをクリックします


4.好みのテーマの曼荼羅を楽しむ
     そのテーマの曼荼羅ページが表示されますので
     あとは、興味のあるキーワードやコメントを吟味したり
     さらにはリンクに飛んで楽しみます。

     特に、興味が半ば同じ人のキーワードの中に
     未知のものがあれば、それこそ隠された宝かも!

     リンクに飛んで知識を深めたり、曼荼羅の主に
     ファンメールを出して、教えてもらうのも楽しそう。


5.苦手なテーマの曼荼羅で学ぶ
     好みのテーマで意気投合した人の曼荼羅で
     自分の苦手なテーマをのぞいてみましょう。

     そこに、新たなブレークスルーがあるかもしれ
     ません。


6.嫌いな人の曼荼羅鑑賞で先入観を打ち砕く

     あまりウマが合わない人の曼荼羅こそ
     じっくり眺めることをおすすめします。

     知らなかった共通点や、尊敬に値する裏ワザなど、
     今まで見えなかった人物像が浮かび上がるかも
     しれません。
 いずれにしても、
 曼荼羅縁尋仲間が増えれば増えるほど
 そして参加者が得意分野を極めれば極めるほど
 このネットワークは楽しくまた有効なものになりますので、
 ぜひご参加と継続的自己実現!をお願いいたします。

自分を見つめ直す or 友人のまだ見ぬ素顔を知る 万華鏡
見知らぬ but 待ち焦がれていた世界に足を踏み入れる扉

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Shall we Copy, Refine, and Enjoy these templets.